CT125ハンターカブにバイクカバーを被せた写真

バイク

【アマゾン人気1位】CT125ハンターカブ用にバイクカバー購入

2020年9月3日

待ちに待ったCT125ハンターカブが納車♪

 

喜んでいるのも束の間、ガレージ無いから雨が降ったらどうしよう(; ゚゚)

 

とりあえずバイクカバーが必要かな?ということで

『バイクカバー おすすめ』

で検索したのですが、ランキング化されているだけで詳細がわからない(´· ·`)

 

わたしは、とりあえず『アマゾンで人気1位のバイクカバー』にしておけば大丈夫だろうという考えで、XYZCTEMバイクカバーを購入しました。

 

CT125ハンターカブにXYZCTEMバイクカバーを装着した様子や、質感、防水性などをレビュー記事としてまとめました。

 

バイクカバーの購入を検討している方の参考になれば良いなと思います。

この記事を書いた人

CT125ハンターカブで群馬・栃木をトコトコとツーリングした動画をYouTubeに投稿しています(^^)

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XYZCTEMバイクカバーのスペック

XYZCTEMバイクカバーの箱
XYZCTEMバイクカバーの収納バッグ

バイクカバーってこんなに小さい箱に入っているんですね…ちょっと意外でした(゚O゚)

 

収納バッグ付きなので、持ち運びに便利そうです
(元通りに収納する自信は無いですが(´Д`;))

 

XYZCTEMバイクカバー:サイズ

XYZCTEMバイクカバーのサイズ

全長:245cm

全高:125cm

幅:105cm

CT125ハンターカブの寸法が、全長196cm×全高108.5cm×幅80.5cmなので、サイズ感は大丈夫ですね♪

 

XYZCTEMバイクカバー:防水性

XYZCTEMバイクカバーの防水性をレビューするために水をかけた写真

高い撥水性が特徴らしいので、水をかけてみたところ…しっかり弾いてますね(新品だから当然ですかね(^^;)

 

1年間保証もついているので、1年間は撥水性が持続すると期待しています。

 

XYZCTEMバイクカバー:防犯性

XYZCTEMバイクカバーの前後輪ロック穴

前後輪にロック穴があるので、バイクカバーをかけている状態でも、ロックされていることが視認できるため防犯性は高まりますね♪

バイク用ロック

CT125ハンターカブは人気が高く、リセールバリューも高いので盗難被害を下げるため、ロックをかけておくことをオススメします。

 

わたしはロードバイク用のチェーンロックをハンターカブに流用しています。

 

出先で使用するとなると荷物になってしまいますが、自宅使用ならチェーンロックやワイヤーロックが使い易くてオススメです。

XYZCTEMバイクカバー:フィット感

XYZCTEMバイクカバーの伸縮ゴム付きの裾

 

バイクカバーの裾は伸縮ゴムになっているので、フィット感は良さそうですね。

 

XYZCTEMバイクカバーの前中後のバックルベルト

 

前中後の3箇所にバックルベルトがあるので、風で飛んでいく心配もなさそうです。(グンマーは風が凄いので(; ゚゚))

 

XYZCTEMバイクカバーに付属する2mのベルト

 

さらに、2mのベルトも付属するので、ぐるっと巻いて固定すれば、なお安心できますね。

 

XYZCTEMバイクカバー:質感

XYZCTEMバイクカバーの質感

XYZCTEMバイクカバーの生地は防水加工が施されているため、手触りは易しく無いですね。

 

会社の先輩曰く、バイクの塗装面と何度も擦れたら塗装が剥げるとのことなので、いらなくなった服などをバイクに着せてから、カバーをかけると良いみたいです。

 

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XYZCTEMバイクカバーの注意点

バイクカバーを使用することで、逆にハンターカブを傷つけてしまうことがあります。

 

ココに注意

バイクカバーと擦れて塗装が剥げる

 

せっかく、綺麗にするために装着しているのに、逆に汚れてしまったらショックなのできちんと対策しておきましょう

 

バイクカバーの擦れ対策

いらない布(服、雑巾、タオル)などで、バイクカバーと擦れる部分を保護してあげましょう。

 

わたしの場合は、↓こんな感じで対策してます(^^)

キャリアボックス

CT125ハンターカブの純正キャリアボックス

ホンダ純正のキャリアボックスを塗装しているので、もっとも剥げる可能性が高いのですが…

CT125ハンターカブの純正キャリアボックスに布を被せた状態

このように、子供のころプールで使っていた巻きタオルを被せています。

 

3ヶ月経過しても、塗装は無傷です!

 

 

パイプエンジンガード

CT125ハンターカブにデイトナのパイプエンジンガードを保護する前

純正のパイプエンジンガードでは、バイクカバーと擦れることは無かったのですが、デイトナのパイプエンジンガードに交換したらカバーと擦れます。

CT125ハンターカブに装着したデイトナのパイプエンジンガードをタオルでバイクカバーから守る

こちらも、貰い物のタオルを巻いて、バイクカバーと直接擦れないようにしています。

 

 

フロントキャリア

CT125ハンターカブにエンデュランスのフロントキャリアを装着した状態

フロントキャリアがあることで、ヘッドライトがバイクカバーと擦れることを防止できます♪

CT125ハンターカブに装着したエンデュランスのフロントキャリアがバイクカバーと擦れないように対策した状態

フロントキャリアを適当な布で保護してあげればOKですね(^^)

 

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CT125ハンターカブにXYZCTEMバイクカバー装着

CT125ハンターカブをセンタースタンドで留めた状態

 

では、XYZCTEMバイクカバーをCT125ハンターカブに被せてみます。

 

CT125ハンターカブにバイクカバーを被せた写真

サイズ感ちょうどいいですね(^^)
(ちょっと安心)

 

一応、駐輪場に駐車しているので、屋根はあるのですが普通に雨かかりますからね…

 

これで、しばらくは安心ですが、やっぱり本音はガレージが欲しいですね(^_^;)

 

コロナで残業ゼロ+臨時休業で厳しい状況にあるので、夢のガレージは遠のくばかりですが、いつか実現したいですね(*゚▽゚)

 

CT125のツーリング動画

YouTube

群馬・栃木をトコトコ巡ってます(^^)

 

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