CT125ハンターカブにバイクカバーを被せた写真

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【アマゾン人気1位】CT125ハンターカブ用にバイクカバー購入

待ちに待ったCT125ハンターカブが納車♪

 

喜んでいるのも束の間、ガレージ無いから雨が降ったらどうしよう(; ゚゚)

 

とりあえずバイクカバーが必要かな?ということで

『バイクカバー おすすめ』

で検索したのですが、ランキング化されているだけで詳細がわからない(´· ·`)

 

とりあえず、最初は『アマゾンで人気1位のバイクカバー』にしておけば大丈夫だろうという考えで、XYZCTEMバイクカバーを購入しました。

 

CT125ハンターカブにXYZCTEMバイクカバーを装着した様子や、質感、防水性などをレビュー記事としてまとめました。

 

バイクカバーの購入を検討している方の参考になれば良いなと思います。

 

XYZCTEMバイクカバーのスペック

XYZCTEMバイクカバーの箱
XYZCTEMバイクカバーの収納バッグ

バイクカバーってこんなに小さい箱に入っているんですね…ちょっと意外でした(゚O゚)

 

収納バッグ付きなので、持ち運びに便利そうです
(元通りに収納する自信は無いですが(´Д`;))

 

XYZCTEMバイクカバー:サイズ

XYZCTEMバイクカバーのサイズ

全長:245cm

全高:125cm

幅:105cm

CT125ハンターカブの寸法が、全長196cm×全高108.5cm×幅80.5cmなので、サイズ感は大丈夫ですね♪

 

XYZCTEMバイクカバー:防水性

XYZCTEMバイクカバーの防水性をレビューするために水をかけた写真

高い撥水性が特徴らしいので、水をかけてみたところ…しっかり弾いてますね(新品だから当然ですかね(^^;)

 

1年間保証もついているので、1年間は撥水性が持続すると期待しています。

 

XYZCTEMバイクカバー:防犯性

XYZCTEMバイクカバーの前後輪ロック穴

前後輪にロック穴があるので、バイクカバーをかけている状態でも、ロックされていることが視認できるため防犯性は高まりますね♪

 

XYZCTEMバイクカバー:フィット感

XYZCTEMバイクカバーの伸縮ゴム付きの裾

 

バイクカバーの裾は伸縮ゴムになっているので、フィット感は良さそうですね。

 

XYZCTEMバイクカバーの前中後のバックルベルト

 

前中後の3箇所にバックルベルトがあるので、風で飛んでいく心配もなさそうです。(グンマーは風が凄いので(; ゚゚))

 

XYZCTEMバイクカバーに付属する2mのベルト

 

さらに、2mのベルトも付属するので、ぐるっと巻いて固定すれば、なお安心できますね。

 

XYZCTEMバイクカバー:質感

XYZCTEMバイクカバーの質感

XYZCTEMバイクカバーの生地は防水加工が施されているため、手触りは易しく無いですね。

 

会社の先輩曰く、バイクの塗装面と何度も擦れたら塗装が剥げるとのことなので、いらなくなった服などをバイクに着せてから、カバーをかけると良いみたいです。

 

XYZCTEMバイクカバーの注意点

防水性のあるカバーですが、完全防水ではないらしいので『水がたまったりしないように窪まないように装着』して下さいとのことです。

 

また、耐熱コーティングを施してあるとはいえ、走行直後に装着してしまうと、高温のマフラーで溶けるらしいので、冷えてから装着して下さいとのことです。

 

CT125ハンターカブにXYZCTEMバイクカバー装着

CT125ハンターカブをセンタースタンドで留めた状態

 

では、XYZCTEMバイクカバーをCT125ハンターカブに被せてみます。

 

CT125ハンターカブにバイクカバーを被せた写真

サイズ感ちょうどいいですね(^^)
(ちょっと安心)

 

一応、駐輪場に駐車しているので、屋根はあるのですが普通に雨かかりますからね…

 

これで、しばらくは安心ですが、やっぱり本音はガレージが欲しいですね(^_^;)

 

コロナで残業ゼロ+臨時休業で厳しい状況にあるので、夢のガレージは遠のくばかりですが、いつか実現したいですね(*゚▽゚)

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