CT-125ハンターカブのヘッドライト

バイク

【CT125ハンターカブ乗り必見!】カスタムパーツ完全データベース|オリジナルの1台に仕上げよう♪

2020年10月20日

こんな方におすすめ

  • CT125ハンターカブのパーツが知りたい
  • 自分だけのハンターカブに仕上げたい
  • もっとハンターカブを楽しみたい


このような方に向けて記事を書いています。

 

初めまして、CT125ハンターカブでグンマーを拠点にツーリングを楽しんでいる者です。

CT125ハンターカブと上神梅駅

CT125ハンターカブと言えば、圧倒的人気のバイクで納車まで首を長くして待たれた方も多いと思います。(私もその一人です。)

 

せっかく納車したハンターカブ…オーナーであれば一目で自分のカブだとわかるようなカスタムや、拘りを入れたくなると思います。

 

私も、どんなパーツをつけようかかなり悩んでいますが、パーツを調べるにあたって色々なサイトを見なければならず不便だと思ったので、この記事にCT125ハンターカブのパーツをまとめていきたいと思います。

 

是非、ご自身のハンターカブをカスタムする際の参考にしてみて下さい(^^)
*結構量があるので、随時更新していきます
*スクロール量が多いので、目次をご活用下さい

マフラー

CT125ハンターカブの純正マフラー

先ず最初に変えたいパーツってマフラーですよね♪

純正マフラーの音もスーパーカブと比べて低音で悪く無いのですが…ぼてっとした見た目がちょっと気になる…(´ε`;)

その点、社外マフラーであれば、細身のマフラーや、ブラック、メッキといった感じで、音だけでなく見た目の変化を楽しめるのがポイントです。

CT125ハンターカブのビジュアルを大きく左右するパーツなので、熟考していきましょう♪
(私は、モリワキのマフラーにしました♪黒の割合を多くしたいので(^^))

モリワキ CT125 MONSTER

特徴

  • 全回転域でパワーアップ
  • スタイリッシュなパイプ
  • 耐熱ブラック塗装(SUS仕様もあり)

パイプがブラックで塗装されているため、純正マフラーよりもスタイリッシュな見た目になるのが特徴です。私も、ブラックの割合を増やしたいので、注文済みです(^^)…早く届いてほしい…

SUS仕様もあるので、メタリックな感じにカスタムしたい方にはそちらがオススメですね♪

SP武川 スポーツマフラー

特徴

  • 純正のヒートプロテクター流用
  • 純正のスタイルをキープ
  • 出力性能向上

純正の見た目が気に入っているけど、走りに不満がある方にオススメなのが、SP武川のスポーツマフラーです。

純正のヒートプロテクターを流用するので、見た目は純正と同じです♪

実はマフラー変わってるんだよ ̄ー ̄)ニヤリ…って感じで、話のネタになるかもしれませんね。

SP武川 スクランブラーマフラー

特徴

  • 縦スリットでレトロ感を演出
  • 特徴的な2本出しマフラー
  • 出力性能向上

CL72のようなスクランブラースタイルを目指してカスタムされる方にオススメできるのが、SP武川のスクランブラーマフラーです。

私のような平成生まれにはCL72を知っている方は少ないですが、昭和世代には根強いファンの多いバイクみたいですね♪

現代のCT125ハンターカブにレトロ感のあるカスタムを施すには、最適なマフラーだと思います(^^)

ウインドシールド

CT125ハンターカブのデザインにウインドシールドは似合わない!!

私もそう思います( ー`дー´)

とはいえ、冬のツーリングを少しでも快適にしたい…そう思うこともしばしばあります。凍えながらツーリングしていると、冬限定で装着するのもアリかな…と思われる方も多いのではないでしょうか。

ワールドウォーク メーターバイザー

特徴

  • 高さ240mm x 幅230mm
  • CT125ハンターカブのデザインを崩さないサイズ
  • クリアとスモークの2種類選択

極力、CT125ハンターカブのデザインを崩したくない方にオススメなのが、ワールドウォークのメーターバイザーです。

価格も他社のシールドと比べて安く、手が届きやすいこともポイントです。

商品紹介に『コンパクトながら、風を遮る効果あり』…とありますが、ベテランライダーさんならサイズを見れば効果の有無は察しがつくと思います……
走行風対策にはオススメしません(。-ω-。)

デイトナ ウインドシールドSS

特徴

  • 高さ370mm x 幅355mm
  • オプションバー(Φ22.2x58L)付属
  • クリアとスモークの2種類選択

かなり中途半端な商品です…(´・ω・`)

風防としては絶妙な小ささであり、後に紹介する一回り大きいデイトナのウインドシールドRSと値段が同じ(記事作成時)

これで、値段が安ければ選択肢に入るのですが…厳しい商品ですね(´ж`;)

デイトナ ウインドシールドRS

特徴

  • 高さ440mm x 幅375mm
  • オプションバー(Φ22.2x58L)付属
  • クリアとスモークの2種類選択

CT125ハンターカブのデザインは崩れますが、風防としての効果を期待するなら、これくらいのサイズは必要かと…

スマホ等を装着できるオプションバーが付属するので、ハンドルバーを装着されていない方にはちょうど良いかも知れませんね♪

サスペンション

いきなりサスペンションを変える方は少ないと思いますが、長距離ツーリングや林道を走行した際、純正サスペンションの

・ゆったりとした乗り味

・足つき性の悪さ

・カラーコーディネート

これらに不満を感じたら、検討してみると良いかもしれません。

 

ボディーとスプリングの色を合わせるのもカッコいいですよね♪
(購入時は1本販売なのか、2本セット販売なのか確認しておきましょう!)

SP武川 リアショックアブソーバー

特徴

  • 5段階のプリロード調整
  • 25mmローダウン
  • 二人乗り対応
  • スプリングカラー:レッド、イエロー、クロムメッキ、ブラックの4色

CT125ハンターカブに乗っていて、足つきに不安を覚える方は、武川リアショックアブソーバーがオススメです。

ノーマルに対して25mmローダウンするので、足つき性が改善されます♪

 

スプリングカラーも4色と豊富なので、愛車の色に拘りがある方にも最適ですね。

 

ちなみに、スプリングプリロード調整用のレンチも販売されているので、簡単に調整することができます。

キタコ ショックアブソーバー

特徴

  • 純正よりも固めなバネレート
  • 無段階のプリロード調整
  • 二人乗り対応
  • 自由長362mm(ノーマル同等)
  • スプリングカラー:レッド、グレーの2色

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